物事をどう捉えるか

日記
03 /28 2012
物事には、意味のあるものは殆どなく偶発的なものです。
しかし、そこに意味を求めるのが人間。
人間は自我という意識が出来た瞬間に、なんで自分は自分なんだという問いが生まれます。
その為、宗教が必要になります。
そして物事に、いいことと悪いことを決めていきます。
しかし、もともといいも悪いもないものですから、当然捉え方によってどのようにも解釈できます。

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電力需給じゃなくてどういう未来を描くか

日記
03 /20 2012
原発の廃止は勿論当たり前なんだけど、未だに電力不足がとか言ってる。
あのぉ、経済第一主義で来て自殺者がこんなにいるのにまだ気付かないのか、、、。
震災で原子力ムラの存在が明るみになって、今だまされていた国民が変わってきた。
でも、もっと根本の幸せを履き違えてきたことには気付いていない。

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幸せになる為の条件

日記
03 /19 2012
幸せは誰もが望むもので、人生の目的と言ってもいいかも知れません。
仕事も、お金も、家族も幸せを感じさせてくれるものですが、では幸せの条件とは何でしょうか。
僕もまだ30歳そこそこですので、まだ正直分かりません。
でも、ヨガを通して、医療を通して、仕事を通して見えてきたことがあります。

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真理は普通そして地味

日記
03 /02 2012
自分の中で、これは間違いないなと思うことは大方地味。
そして、とっても普通のこと。
派手で、普通じゃないものを求めるとろくなことが無いと感じてる。

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医療とグレイ

日記
03 /02 2012
少しデリケートな部分ですが、思いがあって書きます。

医療は病院、それ以外は症状があって痛くても、素人の民間のサービス。
薬と手術は医療、それ以外は、素人の民間のサービス。
私の基礎である理学療法は、海外では医療で、日本では「医療補助」のような感じです。
海外の多くの国で、理学療法士には開業権があります。
整形外科などで診察、診断をして、外科的な問題は無いが機能障害はある、または術後の後療法が必要な場合、理学療法のクリニックに依頼をします。
もちろん理学療法も医療ですから保険の適応ですね。

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中村尚人

医療とボディーワークの融合を試みていきます。
自分の身体の声に耳を傾け、対話をしましょう。

~資格~
Yogaインストラクター
Pilatesインストラクター
理学療法士
シュロス®セラピスト
介護支援専門員
福祉住環境コーディネーター2級

~所属~
日本理学療法士協会
日本人類学会

~雑誌~
「ヨガジャーナル」
「ヨギーニ」
「日経ヘルス」
「からだにいいこと」
「NEXT」
「秘伝」etc

~出版物~
「ヨガの生理学」
「ヨガの解剖学」etc

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