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マタニティピラティスは男性にも必要?

日記
10 /24 2009
この2日間、妻がマタニティピラティスの指導者コースに参加して来ました。
出産という、とてもドラマチックな出来事に関わる事の喜びを先生は興奮気味に話していたそうです。
確かに、凄い事ですよね。

その講義の中で、面白い話しが。
出産のときはもう必死ですから、叫んだり、騒いだり大変だそうです。
その時に、側にいる旦那さんを叩く人もいるようです。
旦那さんも大変ですね。
逃げる訳にも行かないでしょうし。
でも、叩かれても・・・。

きっと私も、どうしたらいいかとアタフタするのが想像できます。

ですから、そんな時にその状態を受け止めるだけの、男性にもコアが必要です。
精神的にも、叩かれてもびくともしない体幹的にも!

それはジョークですが、やはり陣痛の時に呼吸を旦那さんのサポートで深くしたり、身体の緊張を取ったりと、役割はあるようです。

男性も、マタニティについては、勉強が必要ですね。
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中村尚人

医療とボディーワークの融合を試みていきます。
自分の身体の声に耳を傾け、対話をしましょう。

~資格~
Yogaインストラクター
Pilatesインストラクター
理学療法士
シュロス®セラピスト
介護支援専門員
福祉住環境コーディネーター2級

~所属~
日本理学療法士協会
日本人類学会

~雑誌~
「ヨガジャーナル」
「ヨギーニ」
「日経ヘルス」
「からだにいいこと」
「NEXT」
「秘伝」etc

~出版物~
「ヨガの生理学」
「ヨガの解剖学」etc

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