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凄いサイト!

日記
03 /06 2009
CIMG6454_convert_20090306224123.jpg

私も持っていますが、とっても見やすくて大好きな本です。
「The Key Muscles of Hatha Yoga」

この作成者のサイトです。
3Dあり、サンプル画像ありの、お腹いっぱいのサイトです。
サンプルと言っても全部見れてしまう・・・!

Yoga関係の解剖学本でこの右に出るものは無いのでないでしょうか。
分かり易い。
相反神経抑制についてもしっかり解説があります。
凄いなぁとあっけにとられます。
とにかく見て下さい。

日本語版出ないでしょうか。
どこか出して欲しいなぁ。
私に英語力があれば交渉してますね絶対に。

そうそう、サイトはこちらBandhayoga
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コメント

非公開コメント

No title

この本、やっと手に入るようになりましたね。

見てるだけでたのし~♪

本を読んで

お疲れ様です。
アナトミートレイン(日本語訳)を読んでて、よくアーサナを
筋膜で表現、解釈しているのがあります。
実際のところ筋単体で解釈するより、全体的な身体の
流れとして筋膜でイメージした方がいいのかなとも
思います。

その点はどうお考えでしょうか??

No title

>下村さん

そうですね、確かにヨガでは末梢から中枢まで万遍なく、筋膜のラインを効率よく伸ばしているように感じます。

特に相反神経関係はよく分かります。
ただし、相反神経では、ある程度スポットを当てて意識した方がよく機能します。
その意味では、ヨガをしている時の意識は、全体的でありかつ部分的であると言えます。
この、ある意味矛盾する二つが共存している所がヨガらしいですね。

ぜひ、体験してみて下さい。

腸腰筋と横隔膜の連結は、よく感じられますよ!

中村尚人

医療とボディーワークの融合を試みていきます。
自分の身体の声に耳を傾け、対話をしましょう。

~資格~
Yogaインストラクター
Pilatesインストラクター
理学療法士
シュロス®セラピスト
介護支援専門員
福祉住環境コーディネーター2級

~所属~
日本理学療法士協会
日本人類学会

~雑誌~
「ヨガジャーナル」
「ヨギーニ」
「日経ヘルス」
「からだにいいこと」
「NEXT」
「秘伝」etc

~出版物~
「ヨガの生理学」
「ヨガの解剖学」etc

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